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親子間売買、親族間売買について

 当センターでは、親戚間、兄弟間、親子間であっても、不動産売却に向けて、一からお手伝いさせていただきます。親子等で直接売買でき、通常の銀行ローンが組め金利優遇まで使える場合もありますが、イレギュラーなケースが多いため、詳細についてはここでは省き、最も大事な部分のみお伝えします。

 
親子間売買は通常の売買より費用がかかります。
親子間での不動産取引で銀行ローンが組めるケースでは、費用がかさむということはありませんが、ノンバンク等でなければ住宅ローンを組めないこともあります。また、第三者に所有権移転する場合であれば、所有権移転費用、抹消登記費用が2回かかる。さらに、短期譲渡所得となるため、所得税、住民税で39パーセントかかるので、それを踏まえた報酬が必要となります。

【国税庁】短期譲渡所得の税額の計算

 他にも割高になってしまう要因はありますが、格安で親族等のご家族が買い戻すということはムリだということです。
 過去に実勢価格2,000万円(住宅ローン残高3,000万円)の物件を、第三者に任意売却で所有権移転後、ご子息様が1,900万円で買戻し出来たというようなケースもありますが、実際にそのご子息様は2,500万円までは覚悟していました。結果として、安く済んだというだけで、ほとんどのケースでは、割高になります。それでも、何とかご自宅(ご実家)を残したいという方はお問合せください。

 

親子間売買Q&A


1、実家が競売になりそう。息子が買い戻せるか?


2、自宅を残す(リースバック)

3、親族、親子間売買の住宅ローン

4、親族間売買が困難な理由

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